巨乳好きは絶対に譲れないが、貧乳だから捨てることはない

私は女性の胸へのこだわりがあります。絶対にこの考えだけは曲げないと決めております。Cカップ以上の比較的巨乳の女性が好きですね。形にはそこまでのこだわりはありませんが、あまり黒い乳首は好きではないです。最近では乳首の色をピンクに近づけるというサプリメントもありますので女性の方は必見ですよ(ちょっと失礼ですね笑)

女性と付き合い始め、行為の時までは夏場でもない限りサイズ感はよくわかりません。なので実際に行為があった後に貧乳さんだからもういいや等の外道な人間ではありませんけどね。

ただ、思う事として、結婚をそのうちするとしたら、もし好きではな貧乳の女性と結婚してしまったとしたらと考えるとやはり巨乳好きは譲れないのです。結婚後に40~50年という果てしなく長い年月その女性と一緒にいる事を考えると、妥協してはいけないと思いましたね。

サイズに関しては理想はEカップぐらいです。挟んでもらえますからね。顔をしっかりと埋めて某人気漫画の亀仙人のような事を巨乳好きはしたくなるのです。同志の方ならわかっていただけるはずです。ちなみに、一度だけAカップで男性の胸に少し皮がついた程度の悲しいバストを持つ女性と付き合ったことがありましたが、すぐに恋愛は終わってしまいましたね。胸が原因というわけではなかったのですが、モチベーションはやはり行為の時はガタ落ちしていたのも事実です。

実際に女性が勘違いしているのかなと思う点としては、男は行為が出来たらいいと自分の欲求を隠して接する事があります。女性にバストサイズを聞き、納得できない小さいサイズ、A、Bなどですね、こういう場合でも妥協して行為に及ぶ男性はいますのでもし女性の方は男性にバストサイズを聞かれたときに、男の反応を凝視するぐらい強く見ておきましょう。反応が少しでも微妙だったら要注意です。

と、注意喚起をしつつも、絶対に巨乳でないと嫌な私なのでした。

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