乳首の色は気にしない!素肌に絹のガウン、そんな理想の胸に触りたい!

私は手の平や指を使う仕事をしています。粘土で人形を作っているのです。だから指先はかなり器用に動きます。この仕事で鍛えた指の動きを彼女との楽しみにも活用しています。女性の胸は大好きです。大きさは私にとって問題ではありません。形もあまり小さくなければ構いません。一番重要なのは胸の弾力と肌のきめの細かさです。これは仕事から来た癖なのだと思います。つまり、彼女の胸を粘土のように優しくこねるように愛撫する事に異常なほど興奮してしまいます。もちろん自分だけで楽しんでいる訳ではありません。彼女にも楽しみは分けています。特に乳首はどんな色でも気にしません。堅くなった乳首を彼女の反応を観察しながら、ソフトに鳥の羽で撫でるように私の舌を使って柔らかくしていきます。それでも彼女の乳首は堅く立ってしまいます。その時の彼女の表情がたまらなく可愛いのです。

妻とは出会いから恋愛に発展したのも、彼女の胸に魅了されたからです。彼女の部屋に招待されて、食事をして夜になりました。彼女は絹のガウンを着て私の前に立ちました。私は彼女の後ろに回って、後ろから彼女の胸に手の平を重ねました。絹の感触と胸の柔らかい弾力が、私の仕事の粘土のようだと思いました。かなり長い時間、彼女の胸のふくらみとツンと立った乳首をこの指の記憶として残しました。この記憶を大切な宝物として彼女との生活を永遠に続けようと思っています。

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